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のんびりネトゲとソシャゲとたまにお絵描きブログ。

俺たちは四度死ぬ

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ダイヤ片手に誓うよ。

※案の定画像大量です





どうも!神jpegの暴力を一身に受けて無事命の灯火を消すこととなったリウさんです!!もうね!!薄々ね!!わかると思うけどね!!!!!
あんスタしかやってない。(知ってた)



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でまあ、前回。イベント終了二日前はこんなことになっていたイベントランキングですが、最終的にこうなりました。

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ここが地獄か?

なんと今回、ランボ☆5ボーダーが歴代トップの460万を更新し、487万まで跳ね上がりました!そういうのやめろよ。

今回はあんまりダイヤ割れないので、300万ぐらいを目安にしていきたい……

とか言っていたリウさんはいませんでした。忘れてください。
今回は本当に接戦で…5分放置するとランキングが1000落ちるみたい頭おかしい戦いだったので、ラスト2時間は完全に貼り付いていました。もう二度としたくない…。

本当は3000位内に入ってランボ☆4を5凸したかったんですが、やっぱりボーダーが頭おかしかったので断念。。最後やけくそで走ってるうちに4凸ラインまでいけたのでオッケーとしよう!

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サンキューーーーッッッ!!!!!

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五人揃って流星隊できてホントによかった。゜(゜´Д`゜)゜。



イベストの方はそうですね……しんどかったです(語彙力)
今回のイベントストーリー『風雲絵巻』は、要約すると以下のような内容です。

 忍者に憧れ、目指している忍は、転校生(主人公)から観光地での『忍者が主役の舞台をやりたいか?』と声をかけられる。それは自分のためにあるような企画だ!と忍は喜び、ユニットの仕事としてリーダーの守沢に相談を持ちかける。話を聞いた流星隊三年生は、引っ込み思案な後輩が自己主張をしてくれた!と大喜び。
 しかし現状のままでは予算も少なく、実行に移すのは難しい。けれどこれは大事な後輩が『ぜひやりたい!』と持ってきた夢のひとつ。
 この夢を絶対に叶えてみせよう。五人揃えばどんな奇跡だって起こせる!

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ランキングボーナスにもなっている一年生の忍くんが、最近仲良くなった武士を志す二年生の神崎くんと一緒に舞台を成功させる――と言った二人の成長と友情を描いたストーリーでもあったりします。
二年生がいない『流星隊』と、一年生がいない『紅月』。いつもはユニットを支える三年生の後ろにいる後輩たちが、自ら動き輝いていく。という様はもう…本当にいいお話でありました……。

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こんなの、泣いてしまうじゃないか…。

「忍者が好きだ」って公言して、「くだらない」、「恥ずかしい」って馬鹿にされた過去があっても、例えそれが世間的にはおかしなことなんだとしても。好きを好きだと言っていい場所を与えてくれたのは、「ヒーローになりたい」と公言して、「くだらない」、「恥ずかしい」って言われても諦めなかった守沢が率いたヒーローユニット『流星隊』だったってことが。守沢が差し伸べた手が忍くんを救ったんだってことが。

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スーパーノヴァで語ったこれが守沢の中のヒーローで、「生きていていい」と言い切った守沢はちゃんと誰かのヒーローになれたってことなんだよね。

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奇人として潰された奏汰くんの手を取り『ゆめ』を叶えてあげて、間違えてアイドル科に入学してしまった高峯を自らの手で守ってあげて、憧れのユニットの所属試験に落ちてしまった鉄虎に新しい道を示してあげて、好きを好きと言えずひとりぼっちだった忍くんに居場所を与えてあげたのは全部守沢で。守沢自身の輝きもまた誰かの夢を叶える希望の光になっているんだなって思うと涙が出てくる。

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ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために。本当にありがとうって言いたい。




以下ブツブツ独り言。

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かつては五奇人。今は三奇人と呼ばれる、才能に溢れ、天才ゆえに虐げられた生徒がいます。その中で唯一過去がまだ明かされていない奏汰くんの過去がちょっとだけ触れられました。

 奇人たちは『過去に学院を混沌に陥れた』と伝えられているが、それは仕組まれた嘘。もともと学院の内情は腐りきっており、歪んだ道筋を正す必要があった。
 正義を語るにはわかりやすい悪がいなければならない。人知を超えた才能を持つ者たちは"奇人"と侮蔑され、『わかりやすい悪』として全校生徒の前で粛清されていった被害者だった。

ということが過去のイベント『演舞 天の川にかける思い』や『追憶*集いし三人の魔法使い』で語られています。奇人たちを陥れたのは現生徒会長の天祥院。今回『流星隊』が共演した『紅月』は、リーダーであり現生徒会副会長の蓮巳が立ち上げた、生徒会、ひいては生徒会長の天祥院を支えるためのユニットでした。
蓮巳は過去の粛清には関与しておらず、むしろ奇人たちを好意的に見ており、現三奇人の一人である朔間零を生徒会長に据えようとしていました。しかし今では粛清の根源、生徒会長を支える右腕として『紅月』を率いている。それを知っているから、奏汰くんは『裏切られた』と感じているのかもしれないな。と思いました。話がおもてぇ。



あとがき


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